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運命の人 視聴率 [運命の人 視聴率]

日曜日の新ドラマは、3つ。
運命の人
早海さんと呼ばれる日
ですね。
こちらも視聴率予想してみました。

日曜21時運命の人
第1話は1月15日放送。
原作 : 山崎豊子さん「運命の人」
脚本 : 橋本裕志さん
キャスト:本木雅弘さん、松たか子さん、真木よう子さん、大森南朋さん、松重豊さん、北村有起哉さん、遠藤雄弥さん、梶原善さん、でんでんさん、杉本哲太さん、石橋凌さん、升毅さん、小松和重さん、石丸謙二郎さん、橋爪功さん、吉村実子さん、今井悠貴さん、山崎竜太郎さん、山本圭さん、高林由紀子さん、柴本幸さん、長谷川博己さん、原田泰造さん、斎藤歩さん、眞島秀和さん、伊武雅刀さん、小市慢太郎さん、浅野和之さん、柳葉敏郎さん、吹越満さん、市川亀治郎さん、大和田伸也さん、本田博太郎さん、不破万作さん、笹野高史さん、柄本明さん、北大路欣也さん
イントロダクション:「運命の人」は、“沖縄返還密約事件”と呼ばれる約40年前に実際に起こった事件を基にした物語。理想と欲望がせめぎあう新聞業界において、政治部のエース記者・弓成が、理想と信念で“沖縄返還”の裏側に潜む国家権力の欺瞞を暴いていく。しかし権力の逆鱗にふれた弓成は、ほんのわずかな綻びがきっかけでスキを巧みにつかれる。激しい巻き返しにあい、やがて一大スキャンダルの渦中の人となる弓成。政治記者としての自らの信念が歪められ、傷つき葛藤しながらも不屈の精神で闘う弓成と、“新聞記者の妻”として夫を信じて生きようとする一方で“女”として夫に疑いを持ち続ける由里子、ある夜の出来事がきっかけで弓成に特別な感情を抱き事件を思わぬ方向に導いてしまう外務省事務官・三木昭子。この三人の苦悩を軸に、仕事を、家族を、プライドを大きく傷つけられた人々が運命に翻弄されていく様子をスリリングに描いていく。(公式サイトより)

日曜21時早海さんと呼ばれる日
第1話は1月15日放送。
原作 : なし
脚本 : 大島里美さん
キャスト:松下奈緒さん、井ノ原快彦さん、要潤さん、中丸雄一さん、森永悠希さん、梨本謙次郎さん、渡辺哲さん、かとうかず子さん、中原丈雄さん、古手川祐子さん、船越英一郎さん
イントロダクション:おもちゃメーカー「トイモンド」で働く金井優梨子(松下奈緒)は、恋人で同僚の早海恭一(井ノ原快彦)とおしゃれなレストランへ来ていた。緊張して、なかなかプロポーズができないでいる恭一を見かねた優梨子は、プロポーズを待たずに「はい」と返事をする。お互いの家族を会わせる日を相談していた2人。優梨子は両親と共に早海家に行くという提案をするが、恭一は家がリフォーム中であることから申し出を断った。しかし、リフォーム中というのは恭一の嘘で…。顔合わせの日。会食の場となった高級レストランに先に到着した優梨子と優梨子の父・拡(中原丈雄)と母・満智子(かとうかず子)と恭一。やがて豪快に恭一の父・恵太郎(船越英一郎)と母・陽子(古手川祐子)が入ってきた。続いて、来る予定ではなかった二男の研二(要潤)、三男の馨(中丸雄一)、四男の雄三(森永悠希)が入ってくるのを見てあ然とする恭一。会食が進む中、優梨子と恭一が2人だけでマンションで暮らすと聞いた恵太郎は一瞬表情をこわばらせるが、すぐに笑顔を見せた。つられて笑う一同だが、なんとなく気まずい空気が流れる。(公式ページより)

個人的に今年のドラマで一番注目しているのが運命の日です。沖縄返還という近代史、幼心に記憶のある方々も多いのではないでしょうか?ここ数年、第二次世界大戦が触れるような番組や映画、小説などがクローズアップしている気がします。戦争という負の歴史をタブー視するあまりに、なんとなく避けてきた気がします。沖縄返還という歴史をしることは日本人として大切なことではないかな?とかんじます。

さて、視聴率予想は

運命の人 19%
早海さんと呼ばれる日 14%

と予想します!

運命の人(一)


運命の人(一)


運命の人(二)


運命の人(二)


運命の人(四)


運命の人(四)


運命の人(三)


運命の人(三)



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